
| スペシャルナイトの模様:その5 −フォーエヴァー編− 関係者「(まだ)やっていたいんですけど、もー」 スネオ「後、何分いいの?」 関係者「えーとですね、ほんばわゆる(うまく聞き取れませんでした)」 三輪さん「エー」 客全体「エー」 ジャイアン「エーだ、エーだ、エーだぁー、あっこのところだよ、泣ける所だよ。」 ジャイアン「元に戻るんだスネオ!!」(映画と同じセリフ、同じ声、本日2回目) 笑い+大拍手 関係者「もー本当に、見たいんですけども、ずーっと見てたいんですけど、でも…」 三輪さん「エー」 ジャイアン「えー、だから…、来年も来ようよ、来年会おうよ。おじさんも頑張るから。」 拍手 三輪さん「パーマンはちょっと来年…ていうのが、言えないんですけど、でもねパーマン一号の時は凄くかっこよくて、そうじゃないすわミツオ君の時は……、ちょっと…、苦しいし、それで、すわミツオ君がパーマンになった時に、コピーロボットっていうのが出てくるんですけど、そのコピーもロボットなんだけど、やっぱり性格があって、えっと、あのー、苦しい時があって、それぞれの3人の男の子の気持ちを、こー、分かってあげてもらえたら嬉しいな、と思ってやりました。楽しみに見て下さい。」 大拍手 ジャイアン「大活躍、見たいな。スネオ君にまかせてみようね。じゃ、お願いします。」 スネオ「えー、今日は、あのー、夜分遅くにコンバンワ。」 客「ウフフフ…」(微妙な笑い) スネオ「どうも、お世話んなりました。有り難うございました。おつきあい頂きました。」 スネオ「えー、先程もちょっと言いましたが、来年映画は25周年、テレビは26年、えー、本は…、えー、まめみょ(意味不明)」 客の笑い スネオ「30年くらい?」 関係者「30年くらい。」 スネオ「ね、30年くらい。ウーン、これから、僕ら、あのー、本当に…、体張って頑張りますので、えー、来年はにじゅう…、えー、5周年にふさわしい、きっと、ドラえもんが、誕生すると思いますので、えー、今日ご覧なって、えーまた、来年一年、よろしくお願いいたしまーす。」 大拍手 ジャイアン「えー、というわけで、えー、失礼しまして、これ………、なんだい、なんだい、まだあんのかい。」 関係者「えー、あのー、皆様に、たてかべさん、きもつきさん、三輪さんに、もう一度盛大な拍手を!!」 盛大な拍手(しばらくなりやみませんでした) TOP |
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